SUN プロジェクト | 昼夜伝

応援のつながり=『SUN・チャート』

sunchart

応援者様の支えこそが、このプロジェクトの実現のカギ。

世界へ「つながり」を広げたい!

⇒そのための『SUN・チャート』

前坂栄司(Eiji Maesaka)

アニメーションプロデューサー

前坂栄司

1979年長野県生まれ、2004年TYOに入社し、2006年ドワーフに。数々のドワーフキャラクター展開戦略に関わり、現在に至る。現在は、映像制作、キャラクター開発、web、絵本など幅広い分野で活動中。「東京モノレールキャラクター モノルン」「西尾の八ッ蔵」「D-MAIL」絵本「こまねこの こまったこまった ぬいぐるみ」等。

http://www.dw-f.jp/

■応援コメント■
新しいプロジェクト「昼夜伝」の動向にわくわくしています。アニメーション業界を変える、新しいうねりになれば!応援してます!

ティモシー・レッカート(Timothy Reckart)

アニメーター・ディレクター

ティモシー・レッカート

ロサンゼルスを中心にアニメーター、ディレクターとして活躍。"Variety's 10 Animators to Watch"の一人でもある。アリゾナで育ち、ハーバードで論文を発表。NFTSで映像制作も行った。卒業制作である”HEAD OVER HEELS”がオスカーに入選。現在、ソニーピクチャーズの長編映画を、Evergreen FilmsとBBCと共同で制作している。

http://cargocollective.com/timreckart

■応援コメント■
YOSHIKOの手掛ける”昼夜伝”は、個人のアニメーション作品の動きとしては、アニメ業界の中でとても重要な例だと思います。想像性や独自性に溢れ、意欲的な心を他のアニメーターに感じさせるものがあります。YOSHIKOの”昼夜伝”を応援することが出来てとても嬉しいです!多くの人がYOSHIKOの作品を楽しめる機会が来ることを望んでいます!

久保亜美香(Amica Kubo)

アニメーション映像監督・イラストレーター・キャラクターデザイナー・プロデューサー・tampen.jp編集長・株式会社スーパーミルクカウCEO

久保亜美香

2007年東京工芸大学芸術学部主席卒業。在学中アニメーション学科で古川タクに師事。同年制作の短編アニメーション「おはなしの花」が文化庁メディア芸術祭優秀賞他、国内外で多数受賞。2008年オタワ国際アニメーション映画祭・2014年Interfilmベルリン審査員。2012年「WWW 100%RENEWABLE ENERGY」、2013年「ONED」が海外映画祭で多数入賞。アニメーションプロダクションCALF STUDIOでのプロデューサー・ディレクターを経て、2014年株式会社スーパーミルクカウ設立。同年日本の短編アニメーション総合情報サイト「tampen.jp」開設・編集長就任。イラストレーター・キャラクターデザイナーとしても幅広く活動している。

https://vimeo.com/amica

■応援コメント■
完成楽しみにしてまーす!応援コメント

古川タク(Taku Furukawa)

アニメーション作家・イラストレーター・絵本作家

古川タク

1941年、三重県生まれ。ユニークで印象的なアニメーションを制作し続け、国内外のアニメーション映画祭で受賞を重ねる。アニメーションの元祖とも呼ばれるフェナキスティスコープを、驚き盤として再現させた第一人者。69年には「牛頭」で第7回アヌシー国際アニメーション映画祭入賞を果たす。その後NHKの「みんなのうた」を中心にアニメーションを発表。イラストレーターや絵本作家としても活躍の幅を広げる。2003年には大学としては日本初のアニメーション学科設立に参加。2015年3月まで後進の育成に注力。アニメーションを中心に様々な分野の第一線で活躍する人物を数多く輩出した。日本アニメー ション協会会長。YOSHIKOのアニメーションの師でもある。2004年春には紫綬褒章も受章している。

■応援コメント■
東京工芸大学アニメーション学科時代にボクのゼミから育った一期生はなかなか個性の強い元気者が多く、みんな卒業してからアニメーションの広い分野でがんばっている。金子君もその中のひとりで、なにやらプロジェクトを進行中とあって、「がんばれ!」とエールを送ります。これからは「日本のアニメーションは、、」とか言ってる時代ではなく、面白いプロジェクトをどんどん仕掛けて行って、国を越えて各々得意な分野のスタッフががっちり組んで面白いアニメーションを作って世界に流通させていく時代にさしかかっていると思います。新しいタイプのプロデューサーもちらほら出現中だし、次世代のアニメーションに期待しています。

パトリック・W・ガルブレイス(Patrick W. Galbraith)

テンプル大学日本キャンパス日本校 非常勤講師

パトリック

著書
「The Otaku Encyclopedia"」(講談社 2009)「Tokyo Realtime: Akihabara」(White Rabbit Press, 2010)、「Otaku Spaces」(Chin Music Press,2012)「The Moe Manifesto」(チャールズ、2014)
共同編集
「Idols and Celebrity in Japanese Media Culture」(Palgrave, 2012)and "Debating Otaku in Contemporary Japan" (Bloomsbury, 2015)
最初の共同創設者となったのは、”English-language walking tour of Akihabara”

■応援コメント■
ワオワールドの皆様、頑張って下さい!新しいアニメ制作の未来を楽しみにしております。

富岡聡(Satoshi Tomioka)

有限会社カナバングラフィックス所属・ディレクター

富岡聡

カナバングラフィックス代表
1972年生まれ。1997年に株式会社Dream Pictures Studioに3DCGデザイナーとして入社。1999年からフリーランスのデザイナーとして活動を始め、同年に個人制作の初のオリジナルアニメーション「SiNK」を発表する。2004年に有限会社カナバングラフィックス設立し、ゲームムービー、ショートフィルム、コマーシャルフィルム、映画など様々なジャンルのCGアニメーションを手掛ける。2006年から「ウサビッチ」の監督、脚本、絵コンテを手掛け続け現在に至る。キャラクターのユニークな演出を得意としている。

http://www.kanaban.com

■応援コメント■
個人のクリエイターが発意して始めた作品が注目される機会がとても増えてきました。制作者の思いが強い作品ほど作家性が強く、見ていてワクワクします。クラウドファンディングを通して昼夜伝がどのような作品に成長していくのか期待しています!

堤真矢(Masaya Tsutsumi)

インディーズ映画監督

堤真矢

2009年 映画『ラストメモリー:Which one is your last memory?』監督・脚本 (第12回京都国際学生映画祭 入選)
2011年 映画『ソラリアビジョンであいましょう』監督・脚本
2012-2013年 Webドラマ『現実拡張 スマホ仮面』シリーズ 監督・脚本(クラウドファンディングサイト「MotionGallery」にて続編製作の支援金額120万円を達成)

"TickTackMovie Webサイト"
http://ticktackmovie.net/

"Youtubeチャンネル"
https://www.youtube.com/channel/UCUYGJWnLq34W4lEzVYmqSmw

■応援コメント■
私も、実写とアニメーションで映像のジャンルは違いますが、既存のシステムとは違う新しい「作り手と受け手の関係性」を模索しながら作品を作っています。 昼と夜が切っても切れないように、メジャーとインディーズというのも明確な境界があるものではなく、 お互いの良いところを取り入れながら一周回ったときにこそバランスの良い作品が生まれるのではないかなと思います。 そうした新しい地平を行くプロジェクトの成功例のひとつになってくださるよう、応援しています!

奥田誠治(Seiji Okuda)

アニメーション作家/小説家/企画立案

奥田誠治

「鉄人28号(旧)よりアニメ界へ入る。TCJ、竜の子プロを経てアートフレッシュ(杉井ギサブロー主宰、出崎 統が虫プロより分派した日本で初めての作画独立プロ)にてオリジナル「鉄腕アトム」に原画として参加の後、 フリーとして原画、演出、絵コンテで多くの作品に参加。「ルパン三世」では2話より絵コンテで参加。「アルプスの少女ハイジ」、「フランダースの犬」、「母をたずねて三千里」等の名作シリーズにおいては多くの絵コンテのを手がける。 その後、JCGL設立時に入社。ニューヨーク工科大のレクチュアを受けつつオペレーターを養成するも、ハード、ソフトとも時期尚早の為、JCGLは解散。 その後、クリエーターに専念。シリーズ監督、オリジナル企画、ノベルス、コミック原作、ゲーム映像、初期プレイステーション開発時にはアニメーション演出として参加する。 現在はマイペースでアニメ、ゲーム 等の絵コンテを主な仕事とする。 ゲームムービー「ASURA'S WRATH」「三国無双」「ワンピース海賊無双2」にも参加。 2009年にはフランスのアンカマ社のスーパーバイザー。2010年より東京工芸大学特別講師。2013、2014年アニメアワード「特別功労賞」審査委員。

仕事抜粋
○「超獣機神ダンクーガ」 監督
○「横山光輝・三国志」  監督
○オリジナルアニメ「ドリームハンター麗夢」シリーズ 原作・監督
○学研[歴史群像新書]より架空戦記「超弩級空母大和」全八巻刊行 同コミック全八巻 奥田誠治/三木原慧一共著
〇絵コンテ本数 800本は日本最多

詳しい作品経歴/データは個人HPに掲載
http://dreamhunter.jp/eikyukikan/index.html
その他 古川タク氏とはTCJ養成時代の同期。日本TVプロデューサー奥田誠治氏は同姓同名の別人。

http://dreamhunter.jp/eikyukikan/index.html

■応援コメント■
工芸大の縁で金子君を知りました。珍しく世界への展望を持った人で、可能性を持った人です。ジャパニメーションの何のと、おだてられているうちに日本のアニメーションは劣化しつつあります。3Dが優れているとも思えませんし2Dの可能性もまだまだ有ると考えていますが、人口14億の中国の若者の意識やアジア諸国、ユーロの若者のアニメにかける情熱は恐るべきものが有ります。是非若い力で閉塞したアニメ界を打ち破ってください。新しい作品への渇望を持った金子君とそのチームを応援します。

糸曽賢志(Kenji Itoso)

映像監督、大阪成蹊大学教授、早稲田大学招聘研究員

糸曽賢志

10代でスタジオジブリの宮崎駿監督に師事後、様々な商業作品に参加。 近年は、故今敏監督のアニメ映画「夢みる機械」にて演出、 「SMAPコンサートツアー」映像の監督、劇場映画「進撃の巨人」のオープニング、 ゲーム「シェンムーⅢ」の映像監督など、幅広く手がける。

http://www.itoso.net/index.html

■応援コメント■
オリジナル作品を完成させるのは本当に大変で、時間もお金もかかるし、強い精神力も必要です。それでも伝えたいことがある、そう思って努力する姿はきっと人の心を打つのではないでしょうか。今の時代を生きながら、金子さんが何を感じているのか、そんな彼の視点をアニメとして見られる日が訪れることを、楽しみにしております。

富田勉(Ben Tomita)

イラストレーター・映像ディレクター

富田勉

日本大学芸術学部デザイン学科講師
読売広告賞、毎日広告賞。3Dイラストレーション・USA・金、銀、銅賞。 ”マテマティカ-2”で「日本賞」外務大臣賞(教育部門最優秀賞)。 アメリカ国際フィルムビデオフェスティバル、シルバーアウォード。 ドイツ「プリ・ジュネス」子供審査委員賞。 アメリカ国際フィルムビデオフェスティバル、グランプリと子供番組ゴールドカメラ賞、受賞。等々。
本作のスタートとなった、昼夜装置の原案デザインを担当。和と洋の時計、アナログ機械式のギミック感を見事に形にしている。

■応援コメント■
"昼夜伝"が世界に向けて羽ばたくまで応援しています!

板村智幸(Tomoyuki Itamura)

演出、監督

板村智幸

魔法少女まどか☆マギカ(OP絵コンテ・演出)劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[前篇]始まりの物語・[後編]永遠の物語(OP絵コンテ・演出) 偽物語(シリーズディレクター)猫物語(監督)〈物語〉シリーズ セカンドシーズン(監督) 憑物語(監督) 終物語(監督)

■応援コメント■
自らの夢に突き進むYOSHIKOを応援します!YOSHIKOが早く監督業できますように。応援コメント

「昼夜伝」企画人&監督 応援企画〈具体的な方法〉

「プロジェクト実現の方法」=ファンと制作者たちが繋がり、一体となって制作を進める体制

この方法は、以下の2本柱で成り立ちます。

(1)
「昼夜伝」プロジェクトの予算確保のため、「クラウドファンディング」を活用します。
(2)
国内外を問わず「情報の拡散」を行い、より多くの人へ「昼夜伝」プロジェクトの存在を広げていきます。

今回は(2)のために⇒

皆様にご協力頂きたいこと=

『応援者様コメントリレー』 への参加

⇒これを図式化して、

『SUN・チャート』

を作成します!

応援者としてご協力下さる皆様には、
本作の企画人である金子への応援コメント応援VTRをご提供頂きたいと考えています。

応援したいという方は、Facebookで「いいね!」してFacebookメッセージを送ってください!!
https://www.facebook.com/anime.chuyaden

【その他の連絡先】info@anime.chuyaden.com

あなたの参加お待ちしています!!